知育えほん

 

知育えほん

 

「知育ラボはみなさまの絵本コンシェルジュです。」

 

ドイツの学者オストワルトによると「偉人や成功者たちに共通していること」は2つあり、 ひとつはプラス思考であること、もうひとつは読書家であることです。幼児期にご両親からたくさんのすぐれた絵本を読んでもらうことは、言葉を学び、知識を学び、感動することを学ぶだけでなく、これから一生続く人生の中で、成功するための条件を身につけることにつながるのです。
知育ラボでは、多くの方の経験とその効果の検証に基づいて特にすぐれた絵本を厳選いたしました。初めて絵本を読まれる方には「最初の100冊」を、読み始めて半年をすぎた頃からは、「最初の100冊」に加えて「次の100冊」をお読みいただくことをおすすめいたします。これらの絵本を、知育ラボ独自に開発されたノウハウである「フラッシュ読み®」で、毎日必ず読んであげてください。

 

知育えほんイメージ

 
 
 

「絵本は、『どの本を読むのか』と同じくらい
『どのように読むのか』が大切です。」

 

どんなにすぐれた絵本であっても、普通に読んでは、子供にとって退屈なもの。
そこで、絵本を初めて読んだ日から半年から1年ほどは、「フラッシュ読み®」で読んであげてください。百聞は一見に如かず、まずは「フラッシュ読み®」で絵本を読んでいる様子をご覧ください。開発されたノウハウである「フラッシュ読み®」で、毎日必ず読んであげてください。
「フラッシュ読み®」は、1ページを読むのに2秒程度、1冊読むのに20秒から30秒で終わります。もちろん、書いてある文章を全部読む必要はありません。1ページの中で2行読めれば十分です。
すぐれた絵本はよくできていて、これで十分に内容を理解することができます。また、お子様にとっては、目の前でどんどんページがめくられ、短時間で終わるため、非常に集中して聞いてくれます。独自に開発されたノウハウである「フラッシュ読み®」で、毎日必ず読んであげてください。

 

 
 

「絵本はたくさん読んであげましょう。」

 

スポンジのようにやわらかい吸収力を持つ3歳までのお子様に対しては、とにかく多くの本を読んであげることが大切です。知育ラボでは、1日3回、1回あたり10冊の絵本を読んであげることをおすすめします。数字だけ聞くと驚かれるかもしれませんが、実際に読んでみると、とても簡単です。「フラッシュ読み®」では1冊読むのに長くて30秒、10冊読んでも5分で済みます。これを朝、昼、晩と3回行うだけです。お子様も慣れてくると、もっと読んでとせがむようになります。そういうときには50冊、100冊と読んであげてください。

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